片付けを続けたら、脚やせにもつながっている気がした話

健康・ウェルネスライフ

キッチンのお箸入れと、自分の棚の上を片付けてから、

「ここだけはキレイを保とう」と決めている場所があります。

それが、ダイニングテーブルとキッチンです。

ダイニングテーブルの上には、何も置かない。

キッチンも、スポンジなどの必要最低限だけにする。

たったそれだけのルールですが、今もきれいな状態を続けられています。


子どもと一緒にできる“片付け習慣”をつくってみた

ダイニングテーブルは、夕飯のあとに上の子に拭いてもらうことにしました。

ただ「お手伝いしてね」ではなく、シールがたまる仕組みを用意。

・テーブルをピカピカに拭けたらシールを1枚

・7枚たまったらおやつ

・10枚たまったら、ちょっと特別なおやつ

※途中で「チョコをマシュマロに変えたい!」という希望が出て、変更しています😅

↓手作りのシール台紙

今は4枚たまっていて、

テーブル掃除をきっかけに、夜寝る前のお片付けまで進んでやってくれるようになりました。

お片付けができたときも、シールを貼るルールにしています。


たった2か所でも、空間が整うと心が落ち着く

テーブルとキッチン。

たった2か所ですが、「何も置かない、きれいな場所」があるだけで、

なんだか気持ちが落ち着いて、他の場所も散らかりにくくなった気がしています。

そして何より、子どもと一緒にやっているから続けられそうだと感じています。


脚やせも、片付けと似ているなと思った

この感覚、脚やせにもすごく似ているなと思いました。

・3分だけでも運動を続けられた

・できたという感覚がある

・「もう少し頑張れるかも」と思える

完璧じゃなくても、

小さく続けることが次の行動につながるんですよね。

そして、ブログを読んでくださっている皆さんと

「一緒に頑張っている」と思えることも、続けられる理由のひとつです。

脚やせも、いきなり完璧を目指すより、

小さなことを続ける方が、結果につながりやすいと感じています。

片付け・心・脚やせは、全部つながっている

片付けをすると心が落ち着く

↓

食事を丁寧にとりたくなる

↓

姿勢を意識できる

↓

むくみにくくなる

↓

脚やせ・健康につながる

一つ一つは小さなことですが、

少しずつ整えていくことで、相乗効果が生まれると感じています。

まだまだ途中ですが、

これからの人生のために、

片付けも、脚やせも、心と体の健康も、コツコツ大切にしていきたいと思います。

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