11月の終盤、ケガを経験して気づいた「体への感謝」

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11月もいよいよ終わりに近づいてきましたね。

今月は、足の小指に物を落としてしまったり、手首を痛めてしまったり……と、私にとっては“ケガの月”でもありました。

やっと今になって両方の痛みがおさまってきましたが、動かすとまだ少し痛い瞬間もあります。

ただ、このケガを通して強く感じたことがあります。

それは、

「どこも痛いところがなく動けることは、本当にありがたい」

ということ。

痛みなく歩く、動く、しゃがむ、掃除する、料理する、子どものお世話をする。

当たり前にやっていることは、実は“当たり前じゃない”んですよね。

健康な体があってはじめて、毎日の家事や育児も滞りなくできる。

そして、運動ができるのも、痛みがない体があるからこそ。

改めて今月は、

「頑張ってくれている自分の体」

に感謝したくなる時間がたくさんありました。

11月の残りの日々は、

無理するのではなく、

体を労わりながら、

感謝を込めて運動していこうと思います。

このブログを読んでくださっている皆さまのお身体も、

どうか健やかでありますように。

日々、あなたが過ごしやすい体調でありますように。

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