こんにちは、まこです😊
最近、iPhoneに便利な設定を見つけたのでシェアしたいと思います。
それが 「画面に顔が近づきすぎたときにiPhoneが教えてくれる機能」。
子育てもしているとスマホを見る時間も自然と増えてしまいがちで、ついつい顔が近くなってしまうんですよね…。
📱 iPhoneの「画面との距離」警告をオンにする設定方法
- 設定アプリを開く
- **「スクリーンタイム」**をタップ
- **「画面距離」**をタップ
- 「画面距離」をオンにする
これだけで、画面に顔が近づきすぎたときに
「離れてください」
と注意してくれます。
🌸 顔が近いと姿勢が崩れ、お腹にも力が入らない…
スマホに集中すると、どうしても顔が前に出てしまいますよね。
顔が近づいたときって
- 背中が丸まる
- 首が前に出る
- 呼吸が浅くなる
- お腹にまったく力が入らない
という、姿勢が崩れた状態になってしまいます。
私の場合、姿勢が崩れる=脚痩せの妨げにもなるので、ここはしっかり改善したいポイントでした。
🌿 iPhoneが教えてくれることで、その瞬間に姿勢リセットができる!
iPhoneが「顔が近いよ」と教えてくれるタイミングで、私は毎回
- 口角を上げる(ここからがルーティン)
- 背筋を伸ばす
- 首筋をスッと伸ばす
- デコルテを開く
この一連の動作で姿勢を整えています。
以前書いた記事でも、口角を上げる習慣について書きました👇
👉 参考記事:
この“お知らせ”のおかげで、自然と姿勢リセットの回数が増えました✨
習慣化のサポートにめちゃめちゃ役立っています。
👶 子供にも安心。スマホを近づけたら自分で離すように
子どもに動画を見せることもあるのですが、
この設定をしておくと 子どもが顔を近づけすぎたときに自分でスマホを離してくれるので本当に安心。
「遠くから見るんだよ〜」と毎回言わなくても済むので、イライラも減りました😂
🌈 まとめ:この設定、本当に入れてよかった!
姿勢が整う
子どもにも安心
スマホの距離に気づける
集中しすぎを防げる
ほんと、メリットしかないです。
もしまだ設定していない方がいたら、ぜひ試してみてください💛
簡単なのに生活がグッと整いますよ。



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